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  3. [FC220TP向け]QMK Toolbox を使用したファームウェアの書き換え方法
  • QMK Tookboxをダウンロードする
  • (WindowsPCの場合) ダウンロードしたqmk_toolbox.exeを開いてください。
  • 目的に合わせてファームウェアファイルをダウンロードしてください。(※ファイルはZIP圧縮してあります。解凍して使用してください)
    ■英語配列キーボードと一緒に、WindowsOSの設定が「英語キーボード(101/102キーボード)」の状態で使用したい場合
     →ファイルダウンロード

    ■工場出荷時のファームウェアに戻したいとき(※英語配列用ファームウェアに上書きしたことがない方は、作業不要です)
    ファイルダウンロード
  • FC220TP PDの 無線モードスイッチ(※物理スイッチ)がOFFであることを確認し、
    付属USBケーブルのAタイプ側をパソコンへ接続したのち、 FC220TP PD「ESCキー」を押しながら、
    Cタイプのコネクタを、FC220TP PDに接続します
    接続ができると、黄色い文字で Device Connected という文言が含まれた表示がでます。
  • QMK Toolbox のOPEN ボタンを押し、先ほどダウンロードしたファームウェアファイル(拡張子bin)を選択します
  • 選択後、”Flash”をクリックし、書き込みを実行します。
  • [Flash complete]という文字列が出れば書き込みは完了です。
  • QMK Toolbox の「Exit DFU」を押して、接続を切断します。
  • 再度FC220TP PD をパソコンに接続し、キー入力ができるかを確認してください。

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